元タレント飯島愛さん死亡、都内自宅マンションで


”AV女優の末路”とでも、言えるのでっしゃろか(ーー;)

元タレントの飯島愛はん(36)が24日、東京・渋谷区の自宅マンションで死亡しとるのが見つかったそうや。

警視庁渋谷署によると、室内のリビングでうつぶせになって倒れとった飯島はんの遺体を、知人の女性が発見したとのこと。
同署では事件に巻き込まれた可能性はないとみており、翌日遺体を解剖して死因を調べる予定。

飯島はんはAV女優としてデビュー。
その後、90年代を通じてテレビのバラエティ番組やらなんやらで、率直な語り口が人気を博したんや。
国内だけではなくアジアでも知名度が高いそうや。

2000年に、AV女優やホステスとして働いとったころを描いた自伝小説『プラトニック・セックス』を出版、約200万部のミリオンセラーとなり、映画化やテレビドラマ化もされたんや。
このころからエイズ感染予防の啓発活動に積極的に関わり始めたそうや。

2007年3月、腎臓の不調と目標の欠如を理由に芸能界から引退したが、エイズ啓発活動だけはきょうびも続けとったとのこと。

自ら執筆しとったブログへの書き込みは12月5日がケツとなったんやが、翌6日には栃木県宇都宮市で開かれたHIV感染防止をテーマとしたトークショーに出演しとったそうや。

「週刊朝日」のきょうびのインタビューでは、コスメ用品を扱うショッピング・サイトを立ち上げるために、融資を受けたばかりだと語っておったんや。

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