米MSが新検索サービス、ネットショッピングや旅行検索に重点


普段、「Live Search」はまるっきし利用していまへん。
「Bing」に関しては、どないな使用感なのか、試してみたい気はしまんねん(^^;

米ソフトウエア大手マイクロソフト(Microsoft)は28日、ユーザーが探しとる情報を直観的に理解する新検索エンジン「Bing(ビーイング)」を発表したそうや。

検索エンジンではグーグル(Google)、ヤフー(Yahoo)に次ぐ3位に甘んじとる現行の「Live Search」サービスに代わるもので、マイクロソフトは、「検索エンジンちうよりは意思決定エンジン」だと説明しとるとのこと。

当初は主にオンラインショッピング、旅行サイト、医療・健康、地元の企業検索の4分野に重点を置き、たとえば購入したい商品を検索すると、その商品のレビューが表示され、旅行を計画しとる人が関連の検索語を入れると、旅行関連商品の安売り情報が表示されるやらなんやら、ユーザーの利便性を高めとるそうや。

日本を含む世界各国で、来月3日から、「Bing.com」からダウンロードできるとのこと。

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