思考を伝える魔法の帽子?頭で考えた通りにピンボールマシンを操作


脳内に生じる電位差を、ヘッドギアの電極で感知しとるのでっしゃろか?
ロボットでも操作できたら、アニメの世界やね(^^;

ドイツ・ベルリンのベルリン工科大学で、電極を埋め込んだ帽子をかぶり、ピンボールマシンを操作するミヒャエル・タンゲルマンはんや。

この装置を装着することで、頭の中で考えた通りにリアルタイムでマシンを操作することができるちうこと。

同大学で13日に行われるイベント「Lange Nacht der Wissenschaft(科学の長い夜)」で初の公開プレゼンテーションが行われるそうや。

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