プーチン露首相、今度はシベリアで「タフガイ」全開


プーチン首相の休暇はマスコミ同伴なんやね(ーー;)
見たトコ、バタフライはあまり上手くおまへん・・・。

ロシアのウラジーミル・プーチン首相は3日、南シベリアのトゥバ地方で「タフな」休暇を過ごしたそうや。

前月31日に深海潜水艇で世界最深の湖底まで潜水したばかりのプーチン首相。

今回は辺境の地を訪れてキャンプし、急流でのラフティングを楽しんだとのこと。

また、インディアナ・ジョーンズさながらの帽子をかぶって草原をかっ歩。

木によじ登って辺りを眺め回す姿は、この地方に生息する絶滅危惧種のユキヒョウを彷彿とさせまんねん。

各報道機関はこれを「休暇」と表現しておるけどダンはん、同国でウケがええ「タフガイ」のイメージを強化することを狙ったものであることは間違おらへんトコ。

写真は、南シベリア・キジル郊外の川でバタフライで披露するプーチン首相や。

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